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手軽でカンタン!続けやすいバストアップ飲料を選ぶなら「飲むヨーグルト」!

バストアップに嬉しい栄養素を飲むヨーグルトで手軽に取り入れよう♪

バストアップに役立つ食べ物というと、どんなものを思いつくでしょうか。

キャベツや鶏肉、アーモンドに大豆食品と、さまざまなバストアップ食品がありますが、バストアップ効果をしっかり実感するには、毎日のように続けなければなりません。

バストアップに効果的な食品があるとわかっていても、キャベツや鶏肉を毎日食べ続けるのは難しいということもありますし、食べ物でのバストアップはいつも挫折している…なんていう女性も多いかもしれませんね。

バストアップで大切なのは、とにかく毎日続けること。調理や食べる量が大変だと感じている場合は、続けやすい「飲むヨーグルト」を始めてみませんか?

飲むヨーグルトがバストアップに効果的な理由

飲むヨーグルトは、固形のヨーグルトを飲みやすく液体状に加工したものです。固形ヨーグルトの栄養素はほぼそのままに、飲んで摂取できるため、とにかく手軽で続けやすいのが特徴です。

そんな飲むヨーグルトがバストアップに効果的なのには、このような理由があります。

タンパク質と脂質がしっかり摂取できる

飲むヨーグルトは、固形のヨーグルトとほぼ同じ栄養素が摂取できる飲み物です。牛乳から作られているヨーグルトには、タンパク質脂質をはじめとする栄養素が豊富に含まれています。

タンパク質は皮膚や筋肉を作り出すほか、女性ホルモンの分泌を促してくれます。女性ホルモンをしっかり分泌させ、バストアップに欠かせない乳腺の発達を促すことができるのです。

また、バストの大部分は脂肪から形成されています。ほどよく脂質を摂取することは、バストに脂肪をつけることにも繋がっているんですね。

整腸作用をアップさせてバストアップしやすい体作りができる

固形のヨーグルトと同じように、飲むヨーグルトには豊富な乳酸菌が含まれています。

乳酸菌は毎日摂取することで、腸内環境を整えてくれます。便秘や軟便を解消できるだけでなく、体に必要以上の毒素をため込まないようにできるんです

便や毒素の排泄がスムーズだと、体中のめぐりもよくなっていきます。すると、基礎代謝もアップし、血流もアップ。体のすみずみにまで栄養素が行き渡るようになり、自然とバストアップしやすい体作りができるようになるというわけです。

ヨーグルトのよいところを手軽に摂取できて、バストアップにも役立ってくれるのが、飲むヨーグルトの特徴です。

飲むヨーグルトのメリット・デメリットと目安量

手軽で便利な飲むヨーグルトにも、メリットとデメリットがあります。

飲むヨーグルトのメリット
  • 飲むだけなので続けやすい
  • 外出先でも摂取しやすい

なんといっても、摂取しやすく続けやすいのが、飲むヨーグルトの大きなメリットといえるでしょう。コップに注いで飲むだけですし、飲みきりサイズの商品なら、外出先でもサッと飲むことができます。

飲むヨーグルトのデメリット
  • 味のバリーエションが少ない、アレンジしにくい
  • 糖分が多い

固形のヨーグルトと比べて、飲むヨーグルトとして販売されている商品は、プレーンが定番品となっていて味のバリーエションが少なめです。

また、固形ヨーグルトには無糖タイプと加糖タイプが選べるのに対して、飲むヨーグルトは加糖されているタイプがほとんど。糖分の調整ができないので、場合によっては糖分の摂り過ぎになってしまうことがあります。

ヨーグルトを摂取するときの注意

飲むヨーグルトでも固形ヨーグルトでも、気をつけたいのは飲み過ぎ・食べ過ぎです。
飲み過ぎ・食べ過ぎになると、こんなデメリットがあります。

  • 脂肪分や糖分の取り過ぎ
  • タンパク質の摂り過ぎると内臓に負荷がかかる

特に飲むヨーグルトは、糖分の調整がしにくいものです。おいしくて飲みやすいからといっても、飲むヨーグルトを飲み過ぎてしまうと、脂肪分や糖分が過剰になる可能性があります。

タンパク質の摂り過ぎは、内臓に必要以上の負荷をかけてしまいます。腎機能障害や動脈硬化、痛風といった病気を引き起こすことも考えられるので、飲み過ぎ・食べ過ぎには注意が必要です。

健康的な男性なら1日60g女性なら50gがタンパク質の摂取目安です。

飲むヨーグルトの1日あたりの目安量

飲むヨーグルトを毎日摂取するなら、1日あたりの摂取量はコップ1杯、200g程度で十分です。
飲みきりサイズの飲むヨーグルトがおよそ200gとなっているので、飲みきりサイズを1日1本、と覚えておくとよいでしょう。

飲み過ぎや糖分の取り過ぎに注意しながら、飲むヨーグルトと上手につきあっていきたいですね。

デメリットを補う飲むヨーグルトの楽しみ方

飲むヨーグルトのデメリットを補いつつ、バストアップのために上手に楽しむ方法がいくつかあります。

固形ヨーグルトと使い分ける

味にバリエーションをつけにくい飲むヨーグルトに飽きそうだなと感じたら、アレンジ豊富で味に変化をつけやすい固形ヨーグルトも取り入れてみましょう。

外出先でカンタンに摂取できる、というメリットは失われてしまうものの、味や食感に変化をつけることでヨーグルトの摂取を続けることができ、バストアップのための栄養素を摂り続けることができます。

フルーツやシリアルと組み合わせたり、好きなシロップやソースをかけたりして、普段とは違う味わいを楽しんでみてください。
ただし、あまり甘くしすぎると糖分やカロリーの摂り過ぎになるので、注意しましょう。

自分で飲むヨーグルトを作る

ミキサーやハンドブレンダーなどがあれば、固形ヨーグルトから自家製の飲むヨーグルトを作ることができます。

無糖タイプの固形ヨーグルトを使えば、糖分を調整した飲むヨーグルトを作ることができますし、バナナなどフルーツを加えた読むヨーグルトを作れば、味にバリエーションを持たせることができて、飽きにくくなりますよ。

自分で作る飲むヨーグルトにオススメのプラス食材

せっかく自分で飲むヨーグルトを作るなら、よりバストアップに適した食材をプラスしてみましょう。

バナナ

バナナに含まれるフラクトオリゴ糖や食物繊維の効果で、さらに整腸作用がアップします。朝のむくみ対策にも。

きな粉

ヨーグルトの栄養素に、女性ホルモンと同じような働きをする大豆イソフラボンを含んだきな粉を加えれば、バストアップに理想的な栄養素をまとめて摂取できます。

豆乳

きな粉と同じく、大豆イソフラボンが摂取できます。さらにレモン汁を少量プラスすると、ラッシーのようなさわやかで飲みやすい風味になりますよ。

とにかく手軽で続けやすい飲むヨーグルト、バストアップに必要な栄養素のバランスもよいので、今までいろいろな食べ物でのバストアップを諦めてしまった、という女性には特に試してみてほしい食品です。

じっくり向き合っていけば、バストアップだけでなく美肌効果も期待できます。焦らずじっくり続けてみてください!

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