美ボディプレス

理想の素肌を手に入れるための脱毛レポート

   

夫はどう思ってる?他のママ友はどうしてる?専業主婦の脱毛事情

忙しい子育て専業主婦だからこそ脱毛はサロンがお薦め

専業主婦のみなさん、脱毛はどうしていますか?自宅でセルフケアでしょうか?

専業主婦だからといってキレイを諦める必要は全くない、というか、夫や子どものためにもいつまでもキレイなお母さんを目指したいですよね。とはいえ、なかなか自分に投資する時間もお金もないかも?

専業主婦の「脱毛事情」についていろいろ調べてみました。

自分のことは後回しになりがちな専業主婦

専業主婦になるとダブルインカムだったのが半分になるうえ、子どもが生まれると子どもの成長とともに、お稽古ごとや進学対策などお金が出て行くことが増え、自分のことは後回しになりがちですよね。

「家族のためには使えても、自分だけのためとなると躊躇してしまう」「自分は稼いでないから」と自己投資にお金を使うことに罪悪感を感じる主婦も多いようです。

その結果、自分のためのファッションや美容関係がどんどん切り捨てられ、女性としての魅力ががくんと落ちてしまいます。30〜40代で手を抜くと、その後のキレイ人生に確実に影響が出ます。人生80年の今、折り返し前に失速してしまうのは非常にもったいない。

また、ムダ毛処理は、身だしなみとしても衛生面でも処理を全くしないわけには行かないので、カミソリや脱毛ワックスなどで定期的にセルフケアをしていると思いますが、それなりに手間も時間もかかるうえ、肌へのダメージも心配です。間違った脱毛がガサガサの乾燥肌や肌荒れの原因になる恐れも多々あります。

昔より毛深くなってきた?ホルモンのバランスの影響あり

ムダ毛はホルモンバランスと密接に関わっています。女性の場合、妊娠すると女性ホルモンの分泌によって、メラニン色素が沈着しやすくなり、一過性ではありますが体毛が濃くなったり、普段は生えていない場所に体毛が生えることもあります。一度濃くなった体毛はなかなか元に戻りません。

また、年齢とともにホルモンバランスの分泌が低下しそれで濃くなる場合も。ストレスや食事の乱れ、睡眠不足などがホルモンバランスを乱すケースも多いです。

気になってカミソリなどでセルフケアをすると肌トラブルを起こし、それがきっかけで敏感肌や乾燥肌になってしまうこともあります。そうなると一生の問題ですね。

サロン脱毛は専業主婦にメリット大

「独身ならサロンで脱毛をしたいけど・・・」、いやいや、専業主婦だからこそサロンやクリニックでのプロによる脱毛をお薦めします。

肌に優しい

サロンでの脱毛は、1人1人の毛周期や肌質に合わせた施術で、肌へのダメージを極力抑えます。美容効果の高いケアで、単にムダ毛をなくすだけでなく、脱毛によってつるつるすべすべの美肌を実現します。

手間がかからない

サロンでは永久脱毛が可能なので、脱毛完了後はケアの必要がありません。子育てで忙しい主婦にこそ利用して欲しいシステムです。

自信が持てる

自分でケアするよりキレイな仕上がりで、自信が持てます。ムダ毛があると気が重い子どもとのプールタイムも余裕でクリア。露出度が高いファッションも楽しめて女性度もアップ!キレイなママに、子どももご主人も喜んでくれそう。

気分転換、ご褒美タイム

脱毛は部位にもよりますが、毛周期に合わせて何度か通うことになります。施術時間は短いので買い物のついでなどに立ち寄れば負担になりません。美容のプロによる施術は気分転換にもなりますし、頑張ってる自分へのご褒美タイムにもなりそう。他人が手間をかけてくれるのって贅沢で気持ちいいものです。

夫の意見は?実は脱毛賛成派多数

専業主婦にとってサロン脱毛の一番のネックは、「夫が働いてくれたお金だから、夫に悪い」「気兼ねする」ことだと思います。ではご主人の意見はどうなんでしょうか?口コミからいくつか声をひろってみました。

脱毛賛成派

「ムダ毛が目立つと、結婚前に比べてどんどんオンナ捨ててきてる気がしてイエローカード」
「サロン脱毛を遠慮してるとか、なんだか俺に甲斐性がないみたい」
「妻がキレイでいてくれると仕事のやり甲斐もある!」
「脱毛後、素肌がキレイなので僕も嬉しい」「妻が喜んでいるのが一番」

気にしない派

「もちろんキレイでいてほしいけど、別に本人がそれでいいなら」
「忙しいから無理ないんじゃないかな」「別に本人が行きたいなら反対はしない」

脱毛反対派

「別に必要性を感じない」「自然でいい」

キレイでいて欲しい、というのはご主人としても当然の願いのよう。脱毛してツルスベの素肌にはご主人も嬉しいようです。逆にどんどん女性を捨てていく奥さんは見たくなさそう。罪悪感を感じず、素直に感謝してサロン脱毛をチャレンジしてみてよさそうですよ。

ママ友達はどんなムダ毛処理をしているの?

ある調査では、脱毛サロンを利用している比率は、20代では60%以上、30代では56%、40代では40%、50代では23%、60代では4%という結果※になっています。これは未既婚両方の数字なので、専業主婦だけだとまた異なると思いますが、30代では2人に1人以上がサロン利用者となっています。 ※セルフケアと併用の方を含みます。

サロン以外の方法としては、口コミなどから以下が考えられます。やはり家計に負担のかからない脱毛方法が選ばれていますね。ただしそれぞれデメリットもあります。

カミソリ

T字やI字などのカミソリを使った最もポピュラーなムダ毛処理。安価で、気になるときにいつでもできて便利ですが、カミソリ負けなど肌へのダメージが大。替え刃をせず、同じものを使っていると錆びてばい菌が入ることも。部位によっては剃りにくいうえ、すぐに生えてきてチクチクするのもデメリット。また剃った断面が太くなって生えてくる毛が濃くなったり、埋没毛などのデメリットも。子どもと入浴する時、お風呂場にカミソリがあると危険も感じます。

脱毛テープ、ワックス

専用のテープを貼ったり、ワックスを塗って乾いたら一気にはがす方法。楽で時間もかからず、毛根から抜けるので脱毛後はキレイで、1ヶ月ほど効果が持続します。が、とにかく痛い!肌荒れの原因でもあります。また毛の量が多かったり、剛毛だと抜けないことも。

脱毛クリーム

毛を溶かすクリームを塗り洗い流します。傷みがなく簡単ですが、薬剤が強いものが多く肌荒れしやすいのがデメリット。また表面しか除毛できないのですぐに生えてきてしまいます。

家庭用脱毛器

大きく分けてシェーバータイプと、光(フラッシュ)・レーザー脱毛器の2種類があります。前者は電動カミソリですが、カミソリよりキレイに抜くことができます。

後者は光やレーザーの刺激で毛根の奥の組織にダメージを与え生えて来ないようにする本格的な脱毛方法で、サロン脱毛の簡易版です。どちらもそれなりにコストが高く、また使用後洗ったりする手間が必要です。また慣れないと剃り残しや照射残しが生じます。小さなお子様がいるとおもちゃにされてしまう危険も。

子連れでサロンは通えない?!

ダンナさまの応援も得て、いざ、サロン脱毛に行こう!と思っても、子どもが小さいうちは「子連れでいけるのかどうか」がポイントですよね。

実際、残念ながら大手でも子連れOKなところは、現時点ではそんなに多くありません。ただしキッズスペースを設けたサロンもありますし、保育室と提携していたり、ママのサロン利用が増えるとともに赤ちゃん&子連れ対応も増えてきていますので、行きたいサロンがそうか、まずはチェックしてみてくださいね。

また子連れOKでなくても、以下の条件であれば通いやすいのではないでしょうか。

処置時間が短い

短時間なら、家族に子どもを見てもらってパパッとサロンに行くこともできますね。ワキ脱毛なら15分程度で済んでしまうので、ぜひトライ!

予約がとりやすい、変更しやすい

子どもが小さいと、急な発熱やケガも日常茶飯事。「よし、今日なら行ける」という時や、逆にドタキャンなど、予約しやすくスケジュール変更がしやすく、キャンセル料がかからないことは大切。

コースが合っている

全身脱毛を一気にできるサロン、気になる部分を短期脱毛できるサロンなど、サロンによってコースもさまざま。部位と回数でコストも異なるので、お財布事情も含めて、そこはしっかり抑えてくださいね。まずはお試し脱毛からチャレンジしてみてください。様々なキャンペーンもあるのでチェックしておきましょう。

家族やお友達紹介特典あり

ママ友と一緒なら脱毛サロン初体験でもこわくない!お友達紹介特典なら紹介者も紹介された方も特典があるので、利用しましょう。またママ同士で子どもを預かりっこし合えば、サロンも通いやすいですね。
またおばあちゃまや子どもと家族での脱毛もよいかも。最近はキッズ脱毛も人気です。

専業主婦だからこそ脱毛サロン!

子育てで時間がない専業主婦、独身時代と比べて自分で自由に使えるお金もままならず、サロン脱毛をあきらめている方が多いようです。

ただし、実はダンナさまも「キレイでいてほしい」「ムダ毛なんとかしたら?」と思っていて、サロン脱毛を応援してもらえそう。子連れで通えるサロンもありますし、短時間ならダンナさまに子どもを預けて、買い物ついでの気分転換に脱毛するのも素敵かも?

プロに任せて永久脱毛すれば、将来的にも手間から解放されますし、肌ダメージも防げ、キレイがキープできます。まずはお試し体験からトライしてみてはいかがでしょう?子どもとダンナさまから「うちのママ、いつもキレイ〜!」とほめてもらえそうです。

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